「文ちゃんと語る会」のお知らせ

次回「文ちゃんと語る会」8月1日に開催します。

 

日時・8月1日(土) 11時~13時
場所・下北沢南口から4分、カフエ「織部」
住所・〒155−0031 世田谷区北沢2—2—3
電話・03—5432—9068
会費・コーヒー代のみ

 

★初めての方、女性、大歓迎です。お気軽にお出かけください。

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縁側は子供たちの社交場だった!

戦前の木造の家には縁側(座敷の外の庭に面した細長い板敷)が必ずあった。   ぼく...

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2020年7月 4日 (土)

え? この話、今の?

2020年6月16日の東京新聞夕刊の社会面トップ記事、「同性愛暴露 心に深い傷」...

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2020年6月29日 (月)

「島を返せ!」の叫び声は!

ぼくのことを一番最初に記事にしてくれた朝日新聞の記者、小泉信一さん。先妻の舞踊家...

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2020年6月27日 (土)

ぼくにも「死」が近づいてきている!

2020年5月28日朝日新聞の科学欄に「南アフリカに最古のホモ・エレクトス? 国...

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2020年6月22日 (月)

今のぼくの心の癒しは、台湾娘と会うことだ!

我が家の近くにカフエ「芳洋」がある。すぐそばをせせらぎが流れていて、そこにエビが...

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2020年6月20日 (土)

山田洋次さん、大声で笑える映画を!

88年もこの世で生きていると、どれだけの人と出会ったことか。ぼくは学生時代から人...

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2020年6月15日 (月)

ずんぐり、むっくりの裸の兵隊たち!

蕎麦数彦さん、大阪に住んでいる方で、『薔薇族』の読者でもあり、物事を深く追求する...

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2020年6月13日 (土)

『兵隊画集』と笹岡作治の接点は?

1971年の7月に日本初の同性愛誌『薔薇族』が創刊されるや週間ポストがまず取り上...

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2020年6月 8日 (月)

自殺した友よ いま一緒に乾盃しよう!

1989年(今から31年前)平成元年の『薔薇族』が、創刊200号18周年の記念特...

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2020年6月 6日 (土)

めだたない庶民の暮らしに目を向けて!

「あの酒場どうしているだろう」(4月24日朝刊)というタイトルで、朝日新聞の編集...

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2020年6月 5日 (金)

しばらくぶりの「文ちゃんと語る会」開催

日時・6月27日(土) 11時~13時場所・下北沢南口から4分、カフエ「織部」住...

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2020年6月 1日 (月)

『薔薇族』はぼくを救ってくれた!

1991年『薔薇族』9月号は、創刊20周年の記念号だ。   「伊藤文学のひとりご...

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2020年5月30日 (土)

花田紀凱さん、ボケてきたか心配だ!

『月刊・Hanada』の編集長・花田紀凱さんとの出会いは古い。花田さんが週刊文春...

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2020年5月25日 (月)

稲垣征治君は少年愛者の心の支えだった!

『薔薇族』のスタッフで生き残っているのは少年愛者の稲垣征治君だけだ。1997年・...

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2020年5月23日 (土)

三軒茶屋はぼくの憩いの街だ!

昭和26年3月25日刊(1951年)の『現代詩鑑賞』大正期だけが書棚に残っていた...

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2020年5月18日 (月)

吉本の芸人さんたちをビッグにするために!

1999年No.320『薔薇族』9月号の表紙は、なんと吉本の若い芸人たちが表紙を...

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2020年5月16日 (土)

体育大学のシャワールームに潜入して!

昭和62年(1987年)に、『薔薇族』の増刊号として『季刊・小説薔薇族』を刊行し...

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2020年5月11日 (月)

いろんなフェチの人がいた時代って!

長谷川サダオ君、忘れられない人だ。すばらしいイラストを描き続けてくれたし、世界中...

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2020年5月 9日 (土)

人との出会い、雑誌との出会い、因縁のような!

『薔薇族』の古い老け専の一読者から電話がかかってきた。「『サムソン』がとうとう廃...

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