« 国士舘大学のカフエとバーに行きたい! | トップページ | 少年愛ゆえに、4年間も刑務所暮らし »

2013年5月27日 (月)

第20回「伊藤文学と語る会」

来る6月22日(土)、下北沢のカフエ「占茶」にて、第20回「伊藤文学と語る会」を開催致します。

日時・6月22日(土)午後12時~14時
場所・下北沢一番街、カフエ「占茶」
会費・各自が飲食した分だけ。コーヒー¥380、ハヤシライス¥600

初めての方、女性の方、ご年配の方、お一人様、大歓迎!
お気軽なご参加を、お待ちしております。

世田谷区北沢2ー34ー11 リアンビル2階
電話・03ー3485ー8978

|

« 国士舘大学のカフエとバーに行きたい! | トップページ | 少年愛ゆえに、4年間も刑務所暮らし »

コメント

はじめまして。
ではなく、一度弥彦のマジックディッシュ森で
御一緒させて頂いたことがあります。
出版記念パーティーの時、ウエイトレスをしていた者です。
今日、思い出のロマンの泉美術館を写真でも良いから見たくてネットで調べていたら、たまたまここに行きつき、
ロマンの泉美術館の呟きを読んだら私のことが書いてありました(笑)
とっても嬉しくなってメールさせて頂きました。
二週間ほど前でしょうか?
またロマンの泉美術館を見たくて考えていたところ、
マジックディッシュ森の渡辺マスターに
「伊藤さん来てるらしいよ」と聞き、急いで車を走らせ
美術館に向かいました。
すると近所の方なのか男性がおり、尋ねると
「ここにはいない」とのことで麓の家をご丁寧に教えて
いただきました。また、急いで車を走らせたのですが、
入れ違いだったのか、お会いすることは出来ませんでした。
ロマンの泉美術館は私にとって一番の母との思い出の場所です。
もう一度この目で中を見たい。
何もなくても、中に入り目を瞑れば、あの頃の風景が広がるはず。
また、弥彦に来た時にでも、ご都合がよろしければ
お会い出来たらなあと願っています。
あの出版記念パーティの日、家に忘れてきて
お渡し出来なかった手紙、マジックディッシュ森の
マスターに預けてあります。伊藤さんが来たら渡してほしいと。
日本中どこを見渡しても、あんなに素敵な美術館はありません。私に財産があったら絶対に無駄にすることなく、
営業したいのに。なんて勝手に考えたりしていました。

長くなってしまいましたが、読んでくださりありがとうございました。
奥様にも宜しくお伝えください。
お体にだけはお気をつけて、いつまでもお元気でいてくださいheart

投稿: 彩 | 2013年6月 8日 (土) 21時28分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/101967/57470365

この記事へのトラックバック一覧です: 第20回「伊藤文学と語る会」:

« 国士舘大学のカフエとバーに行きたい! | トップページ | 少年愛ゆえに、4年間も刑務所暮らし »