« 『薔薇族』を妻に知られないように焼き捨てて! | トップページ | 『薔薇族』はポルノ雑誌ではないと! »

2017年10月23日 (月)

尊敬していた小学校の先生が!

学校の教師にゲイの男が多いと書いたけれど、それを裏付けるような松山の高校2年生からの投稿。
 
 
 
「俺ね、小学校の先生に愛されたんだ。その先生46歳ぐらい。なんとなく俺のこといつも可愛がってくれていた。
 
小6のころだ。特別に勉強を教えてくれていたし、何でもよく教えてくれたもん。小学校を卒業して中学へ通うようになった。
 
あれは夏休みだったんだから中1だよね。キャンプに行こうと誘われたの。いいキャンプ場が近くにあったもんだから、俺大喜びで連れて行ってもらった。
 
俺と仲良しのAとBの3人。テントを張って、飯ごう炊さんやって、遊んで、4人で相撲などやって、歌を歌って……。星空がとても美しかった。
 
 
 
12時真夜中、いよいよテントに入って寝ることになった。ふたりずつ毛布に入ることになった。すると先生は、「二郎お前と先生だぞ」と、さっさと毛布に入ったのです。
 
AとBはきゃあ、きゃあはしゃぎながら毛布へもぐりこむ。俺少し恥ずかしかったけど、先生の横へ、そっともぐりこんだ。
 
なかなか眠れなかった。なぜか先生の体温が伝わってくるもんね。AとBはひそひそ毛布の中でささやいていた。そしていつの間にか静かになって眠ったらしい。
 
俺なぜか眠れない。先生はじっとしている。するとね、先生、くるっと俺の方へ向きを変えて、俺の頭の下へ左手を入れ、右手で俺のからだをぐっと抱くようにして引き寄せて、先生と向き合うようにしてしまったの。
 
当然向き合って体が密着してしまった。うわー、くすぐったいよう、でも俺、黙っていた。先生の息が首すじにかかる。いい匂いだった。先生から足を俺の足に絡ませて、まきこむようにした。もう、ぴったり。俺の耳に先生は唇を当てて、かむようにしているんだ。(中略)
 
 
 
「先生、苦しいよ。きついよう、暑いよう。」と言ったんだ。先生たら「次郎が可愛くてたまらん。もう、離さないぞ!」
 
ああ、やっぱり先生は俺のことを可愛がってくれるている。先生のとこ男の子がいないから、俺のことを自分の息子のように思っているんだな。そう思って苦しかったけど、がまんすることにしたんだ。
 
 
 
先生は腰をぐっと俺の方へ突っ張ってくるんだ。するとね、びっくりしちゃった。その時初めて気が付いたの。先生のチンポがすごくかたくなって、こりこりと俺のチンポとくっついていること。
 
俺のもどうしたのかかたくなっているんだ。いつの間になったんだろう。俺、変な気持ち。いやだ、先生たら、尊敬してた先生がチンポ勃てて…...。頭の中、ぐるぐるいろんなことが回転して、もう暑いのも苦しいのも忘れてた。
 
先生は俺を下に敷くようにして、俺の上に体をのせてきたんだ。こんどは、はっきりとチンポとチンポと、ぐりぐりと当たっている。
 
すると先生は突然、俺にキスしてきた。唇と唇がぴったり。あっ、これがキス。
 
先生の手が下へ伸びて俺のチンポをつかんだ。先生は俺のパンツを脱がそうとする。俺、お尻を持ち上げてやった。するとチンポとチンポがモロにぶつかって、先生、腰を使ってこすりつけてくる。(後略)
 
中学2年のころ、あの白い液が出たよ。それから中学卒業するまで、先生と一ヶ月に2回ぐらいの割で遊んだんだ。(松山市・星二郎)」
 
B
大正時代の年賀状
 
いやらしい感じがしない。むしろ微笑ましい感じだ。少年愛なにが悪いんだ。いい話ではないか。

|

« 『薔薇族』を妻に知られないように焼き捨てて! | トップページ | 『薔薇族』はポルノ雑誌ではないと! »

コメント


少年愛の定義が広すぎます。
プラトニックは否定されてません。
広い現実社会では、金銭がらみや無知な少年をだました上などの行為が否定されているのです。
1万円が少年にとって10万円の価値に思えることなどが利用されるのです。
伊藤さんは少年愛の出版ビジネスを想定のようにと思われますが。

投稿: | 2017年10月31日 (火) 09時26分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/101967/65935097

この記事へのトラックバック一覧です: 尊敬していた小学校の先生が!:

« 『薔薇族』を妻に知られないように焼き捨てて! | トップページ | 『薔薇族』はポルノ雑誌ではないと! »