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2017年12月30日 (土)

喪中欠礼のハガキが今年は16人も

おじいさん、おばあさんが亡くなられたかたが多く、どなたも90歳を超えている。
 
ぼくは3月19日で86歳になる。過ぎてみればあっという間だ。
 
この写真、新宿の京王プラザホテルでぼくの著書の出版を祝う会のときのものだ。
 
B
 
ぼくの親友、お寺の住職で劇団「人間座」の演出家の江田和雄君、父と握手しているのが國學院大学教授の阿部正路君、ふたりとも70代でこの世にいない。
 
両親はぼくが一番活躍していたときに亡くなっていて、みじめな時代を知らないのは、最高の親孝行だった。
 
こんな両親の笑顔を見られたのだから、良かったというしかない。
 
 
 
平成30年、どんな年になるのだろうか。
 
痔の痛みに負けてはいられない。
 
新しい年にもブログを書き続けますから、ぜひ、応援してください。
 
良い年をみなさんお迎えください。

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コメント

阿部正路先生には卒論をご指導いただきました。

投稿: 佐堀竹子 | 2018年10月 1日 (月) 03時55分

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