« 中高年をターゲットにしなければ! | トップページ | 週刊文春の「新・家の履歴書」に登場! »

2018年6月 2日 (土)

告知

次回「文ちゃんと語る会」は6月30日(土)開催
 
Photo
 
★復活開催
 
日時・6月30日(土) 11時~13時
場所・下北沢南口から4分、カフエ「織部」
住所・〒155−0031 世田谷区北沢2—2—3
電話・03—5432—9068
会費・コーヒー代のみ
 
初めての方・女性・話を聞きに来るだけの方、
どなたさまも歓迎です。ぜひ、お気軽にお出かけください。

|

« 中高年をターゲットにしなければ! | トップページ | 週刊文春の「新・家の履歴書」に登場! »

コメント

「LOVE 1948-2018 〜多様な性をめぐる戦後史」を拝見しました。
自分は57歳のゲイです。小学生の頃から、こんな自分はひとりで生きていくしかないと覚悟して人生の時間を過ごしてきました。家族や兄弟のことを思うとカミングアウトはできませんでした。相談できる人もいなかったし、怖くて恋もできなかったです。
死ぬまで本当の自分を隠し続けて終わる人生なんだと思いながら番組を見ていると、情けなくて涙が出ました。番組の中のゲイの方達は自分を偽らず生きていて、別世界の人のように眩しかった。
文學さんや奥様が成し遂げられてきたことはとても気高いことだと感じました。どうかいつまでもお元気でご活躍下さい。

投稿: realove | 2018年6月21日 (木) 19時09分

NHK特番をみて、初めてこちらにお邪魔しています。
様々な思いや苦労をしながらも、自分の道を進んで昭和を生きていった方々。とても感動し、私も気持ちを新たにしました。
私は地方に住む、働きながら子供3人を育てるごくごく普通の母親です。ですが、10年前は東京で風俗店を渡り歩いておりました。ただお金が欲しかったのではなく、遣り甲斐とプライドをもってその仕事を全うしました。その事は夫は知りません。クローゼットの奥には、自分のプレイが掲載されたSM雑誌がしまってあります。

投稿: あやか | 2018年6月20日 (水) 02時22分

NHK特番1948~2018年LOVEを観ました。
興味本位とかそういう軽い意味では無く真摯に観させて
いただきました。内藤ルネ先生がそちらのお方だったのは
知っていましたが葛藤とか伺い知る事が出来て非常に濃い特番だと感じました。あと私はルネ先生の女の子のイラスト、黒猫、パンダの作品は知っていましたがあの番組で薔薇族の表紙を描かれていた事始めてを知りました。
文學先生もこういったお悩みを持つ方の架け橋となったキッカケとなる本を発行されていたのだなとつくづく思いました。1日1000通の文通の管理大変だったでしょうね、と
文學先生の「ロマンの泉美術館」をバイロス侯爵画集(京都書院)を2010年に古本で入手し閉館していたのを知り残念な思いをした事を思い出しました。
良い番組観させていただきました。

投稿: 番組観ました | 2018年6月17日 (日) 21時00分

何度かお邪魔しております。
美味しい珈琲をいただきながら、文學さんの深いお話をお聞きするのを楽しみにしております。

投稿: charu | 2018年6月 2日 (土) 12時44分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/101967/66785353

この記事へのトラックバック一覧です: 告知:

« 中高年をターゲットにしなければ! | トップページ | 週刊文春の「新・家の履歴書」に登場! »