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2018年10月27日 (土)

『薔薇族』の相棒、竜さんは変態好き!

藤田竜さんのスゴイハレンチな質問に読者がアンケートを寄せてくれている。1991年1月号「俺ができる「大胆なこと」の限界」
 
 
 
「僕は彼の出張が多いので、よくひとりフィストファックをしています。
 
自分ではそれほど奥までは入りませんが、彼にやってもらったら腕まで入りました。
 
彼もすごく驚いていました。
 
自分でもよくこんなのが入ってしまうと思います。
 
僕は細身でフィストファックは普通無理なのにと彼も言うし、僕もさけてしまわないかと不安だったりしますが、気持ちもよくて週2回くらいはやってしまいます。
 
最近では彼のペニスを入れてもなにか物足りません。
 
彼には腕を入れてもらっています。(フィストファック・22歳)」
 
 
 
アメリカのゲイの映画で、そんなシーンを見たことがあったっけ。
 
ぼくなんか痔の薬を挿入するのが精一杯。
 
読者にはいろんな人がいるもんだ。
 
 
 
「Pがとっても好きなので自分のをくわえます。
 
家で吸うこともありますが、車で山の中や、ちょっと死角の草むらへ入って、ズボンとパンツを脱いでPをくわえます。
 
半分ぐらいくわえるのが限界ですが、見られるんじゃないかと、ハラハラ、ドキドキしながらPの口当たりを楽しんでいます。
 
あとPが料理された姿を想像すると、コーフンします。
 
コンビニで買った弁当の底に穴をあけて、いかにもPがおかずになってるように穴から出して横たえます。
 
それをカメラにおさめ、なにくわぬ顔で現像に出します。
 
今までPのソーセージサンドと、Pカレーライスを撮りました。(山梨・らんま1/2)」
 
 
 
ロサンゼルスのトム・オブ・フィンランドの館を訪ねたときPをくわえている写真を見たことがあった。
 
軽業師のようなからだのやわらかい人がいるもんだ。
 
こういう人は恋人なんかいらないね。
 
 
 
「体育館の部屋の匂いって最高。すえた汗の匂いがもうたまんねえ。
 
俺、体育会にいたから部屋への出入りは当たり前のことだったけど、入室のたびに勃起させてて、人に気付かれないようにするのに苦労した。
 
ゴミ箱に捨ててある使い古しのサポーターや、Tシャツ類をバレないようにして持ち帰り、何度となくマスかかせてもらった。(東京・GENKI・23歳)」
 
 
 
ぼくはスポーツはやったことがないから、部屋の匂いって想像するしかないけど、強烈だろうな。
 
 
 
「仕事でいろいろな病院で腸造影検査をしますが、患者は下着を控室で脱ぐので、検査を受けている間に私はその下着の匂いをかぎながらオナります。
 
全国の臨床放射線技師のみなさん、職場でのオナニー方法を投稿してください。」
 
 
 
こんなことをする技師さんって、この人だけでは。
 
どこの病院にもいるとしたら、病院に行かれなくなってしまう。
 
 
 
「高校時代、東京にひとりで遊びに来て、その帰りの土産に悪友たちに遊び半分で、コンドームを買ってバラマキましたところ、当時一番憧れていた、まだ仲良くなっていない筋肉ムキムキの同級生から、自分も一個ほしいのでくれないか、と声をかけられたのです。
 
そいつ、かなりオクテの運動バカで、エロ本くらいで鼻血を出したらしく、彼にとってコンドームというのは、未知の憧れだったらしいので、すごくよろこんでくれたのです。
 
それから俺の大胆なこと、そいつをそそのかして、付け方、使い方を知っているかと問いつめ知らないというので……。(東京・イコン26歳)」
 
 
 
それから先は書かなくても……。

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